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たった10秒で命取り!1歳5ヶ月から目が離せない理由

1歳5ヶ月で目を離せない

こんにちは、sanjipapaです。

今回は1歳5ヶ月の息子が外で歩ける、手で物を掴む、色んな物に興味を持つ頃からの成長をメインでお話しています。

まず、1歳になりパタパタ歩けるようになったら、たった10秒でも目を離してはいけません

この頃の子供は、まだ止まって遊ぶということもなく、とにかく興味あるものに向かってどんどん前に進んでいく習性があるので、しっかり見る必要があります。

たとえば、ペチャクチャ会話などに集中してしまった、スマホでゲームに夢中になるととんでもないことになります。

車にはねられた、駐車してた車の下に入り込んだ、物陰で姿が見えなくなった、穴に落ちた、用水路に流されてしまったなど、実際に起こりえる事故もたくさんあります。

sanjipapa
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それでは、1歳5ヶ月で公園でたった10秒、目を離したときの動画をアップしてますので、まずはその時の出来事を良かったら見てくださいね♪

私は普通の一般人です。あくまでも私の個人的な考え、先輩主婦のアドバイスなど、経験をそのまま載せているので参考程度にしてください。

子供から絶対に目が離せない理由がよくわかる動画

動画のご視聴お疲れ様です。

いかがでしたか?

今回は、広い公園で人もいなく、撮影側の私も責任もってしっかり目で追って息子の行動を見てましたが、たったの10秒で、かなりの距離を歩いてしまいました(汗)

やっぱり思ったよりも、どんどん前へ進んでいきます。

親が近くに来たなと思ったら、振り向いて戻ろうとしますが、誰もいなくなったらおそらくどこまでも歩いていくと思います(汗)

sanjipapa
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これがもし、人混み、障害物があると、息子の姿は全く見えず、下手したら息子と違う方向へ探しに行ってしまう可能性があります。

その時、初めて迷子と自覚するはずです!

違う方向に探しに行ったらと思うと、ゾッとしますよね(汗)

目を離さないように

これが、5分、10分と目を離してしまったらと思うと…、おわかりですよね!!

ですから、とにかく子供から目を離してはいけないということは、こういうことなのでしっかり見ることです。

まとめ

目が離せない理由

  • 後を追いかける
  • スマホに集中しすぎない
  • 話に夢中にならない

子供から目を離さなければ問題ないです。

先ほどは10秒でも目を離してはいけないと言いましたが、実はあまり神経になる必要はないのです

sanjipapa
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普通に子供が遠くに歩こうとしたら、後ろから追いかける、スマホのゲームや話に集中しない、気楽に座って見ていれば、なんてことはないのです。

最近は、駐車場でも公園でも、スマホのゲームで遊んでいる親がいますが、本当に何かあってはから後悔したのでは遅いです。

子供と遊ぶときは子供に集中して遊ぶようにすればいいだけの話なのです。

外で子供と遊ぶ、出かけるときはとにかくは目を離さないように注意してくださいね。

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