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いつの間にかソファーに登る1歳児!対策は必要?

ソファに登る

こんにちは、sanjipapaです。

ソファーに登り始めたら、基本、「登ってはダメ、危ないから下りなさい」と感情的にどなっても言葉は通じないですよね。

でも、気持ちは通じるので、なんで大きな声出すのと赤ちゃんも嫌な想いをします。

むしろ、まずは登ったことによって、成長した証でもあり、褒めてあげることをおすすめします!

この時期に、注意しても何度も繰り返すので、どうしても登って危ないと心配するようであれば、登って落ちても安全対策を工夫すれば大丈夫です。

サンジ
サンジ

まずは息子がいつの間にかソファーに登った日の動画をアップしてますので、良かったら見てくださいね♪その他にも、万が一、転倒しても安心できる方法も紹介します。

あくまでも我が家の経験を基に書いてますので参考程度にしてください。また双子育児は経験してないので分かりません。

突然ソファに高速で登る1歳児

ご視聴お疲れ様です。

この日は本当に、いつも通り撮影の準備してたら、息子がいつの間にかソファでくつろいでる姿を見て、思わず目が点になりました!

しかし、登り方や降り方を見ると、意外と器用にできています!

登れるようになったら、自分で降りることも可能ということですね。

だから登るようになるんです!

サンジ
サンジ

つまり、そんな時に危ない降りなさいと怒ってしまうと、赤ちゃんから見たら、やっとできたよとアピールしてるのに、なんでママはそんなに感情的になるの?と、思ってしまう可能性があります。

そこは、温かく見守ってあげることをおすすめします。

それでもソファから落ちる不安がある人の5つのチェックポイント

  • あえて床ベタやロータイプソファに変更する必要はない
  • ソファをやめる
  • ソファの周りがフローリングならジョイントマットを引く
  • 背中転倒防止の背中クッションを装着させる
  • この時期からはソファだけはなく、段差があるところに登ろうする

目が離せないのは分かりますが、家事などで手が離せない時など、どうしても見ることができない時もあります!

ずっと赤ちゃんの動きを見ながら家事をするのは不可能ではないですが、毎日欠かさず目を離さず見てると、精神的に疲れてしまうのがオチです。

普通サイズのソファから、ロータイプに変更すると、手間とお金がかかるしテレビの高さの位置も替えないといけなくなるので、途中から買い替えるのはおススメしません。

サンジ
サンジ

他のサイトでは、ソファを買わせるような書き方をしていますが、現実難しいです。やっぱりすでに持ってるソファを何とかして対策したいものです。

なので、一番やれることはソファの周りにジョイントマットを敷く、転倒防止の背中クッションを背負わせれば、今よりかなり危険を回避できます!

ジョイントマット

ジョイントマットは近くのホームセンターに1000円ぐらいで手に入ります

ジョイントマットを敷く

ちなみに、画面奥の段ボールでおおわれているガラステーブルやベンチタイプのイスにも登ります。

私はこれ以外、特別なことはやっていません。

背中クッションはAmazonで簡単に手に入ります。

ちなみに息子も動画を見ての通り➡背中クッションを1歳まで使ってました!

ちなみに、この時期はソファ以外にもテレビ台に登ったりします。

サンジ
サンジ

先ほどは、注意してはいけないと言いましたが、ある程度、登り下りに慣れてきて、テレビ台やテーブルの上に登ってしまったら、ダメと注意したほうがいいです。

ダメなことはダメと軽く叱って降ろせばいいです。

テレビ台の上に登って遊ぶはおかしな話ですよね!

まとめ

1歳ソファに登る

 

  • 対策はフローリングの家はマットを敷いておけば大丈夫です
  • 意外と赤ちゃんも学習能力があるから簡単に落ちない
  • 別に特別なソファに変える必要はなし
  • あんまり神経質にならない
  • テレビ台の上とか登ったら注意する

息子は今でもテレビ台の上に登ってしまいますが、そのたびに注意します。

sanjipapa
sanjipapa

しかし、思いっきり怒ってはいません。

そのうち、ここだけは登ってはダメなんだなと認識させるようにしています。

ソファーに登り降りができるようになったら、どんどん素早く動けたり成長も早くなります!

成長も嬉しいですが、危険もあります。

しかし、そこはあまり神経質にならずに、見守る程度に今の時期の成長を楽しみましょう。

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