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出産後の準備に必要ない物はコレだった!

出産後の準備

こんにちは、sanjipapaです。

早速ですが、出産後20日が経過しましたが、柵のついたベビーベッドは1,2回使ったくらいで、今では全く使ってません(汗)

ベビーベッドは、ちょっと早すぎたかなって思いました。

なぜなら、ベビーベッドが置いてある部屋は2階にあります。

しかし、息子は母乳とミルクの混合で育てているため、夜は1階でママと息子が一緒に床の上に布団を引いて寝てます。

赤ちゃんが床の上で寝る

そのとなりに、添い寝するかのようにママが寝ています。

これは赤ちゃんによって、寝る場所はそれぞれ好みがあるのかなと思いました。

でわさっそく、私が揃えたアイテムを紹介しますね!

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とくにこれからベビー用品を考えてる妊婦中のママさんは登録をおススメします。

出産後の準備に必要ない物

ベビーベッド

右のベビーベッドはまだ必要ないと思いました。

先ほどもお話ししたように、現状は床に布団を敷いて寝ているからです。

サンジ
サンジ

また、うちの息子はベビーベッドで寝るより、床に布団を敷いて寝るか、左のスライド式ベビーベッドの方がよく寝ます。

また、ベビーベッドに高さがあると、しょっちゅうオムツやミルクを与えるときに下したりするのがめんどくさいです。

たまたま、ローベッドと相性が悪かったということもありますが、ベビーベッドは、出産後の3ヵ月ぐらいは使わないと思います。

育児のおもちゃ

周りに気が早いと言われてましたが、気持ちは抑えきれなくて買ってしまったおもちゃ(汗)

赤ちゃんは生まれてから耳が聞こえると思い、音が鳴るおもちゃを買ったけど、全く持って効果がなかったです。

目もまったくといっていいほど見えてないので、目が見え始める出産後の1ヵ月半ぐらいたったら買ってもいいと思います。

育児のオムツバケツ

➡オムツバケツは、大用と小用の2つでいいです。

最初は慣れてないせいか、オムツをこまめに変えたりしてたので、出る量がハンパなく、3つかってしまいましたが、慣れると小と大バケツ一つずつでいいと思います。

初めてなので、ゴミが出る量の調整も難しくて、パニクってもう一個買ってしまいました。

これがないと、ウンコのニオイがきついですよ(汗)

出産後の準備に絶対というほど必要な物

実際に赤ちゃんと生活してみて絶対に必要なものは以下のものです。

  1. ベビーバス
  2. クリーンコットン(清浄綿)
  3. 赤ちゃん用の爪切り(はさみタイプ)
  4. 消毒液
  5. 電気ポット(70度保温ができるもの)
  6. おむつ替えシート
  7. 移動式のベビーベッド(ハイローベッド)

この7つは毎日、使っているものです。

どうして、絶対に必要なのか、体験談をもとにそれぞれを紹介します。

1.ベビーバス

赤ちゃんをシャンプーで洗う

赤ちゃん用のバス風呂は絶対に必要です。

生まれたばかりの赤ちゃんは、へそが乾いておらず菌が入りやすいので、大人と一緒に入ることはできません。

そのため、約1ヵ月限定ですが、➡ふかふかベビーバスは必要です。

2.クリーンコットン(清浄綿)

コットンモナリー

➡単包滅菌済クリーンコットンモナリーは、おっぱいのお手入れ、手指の汚れ落とし、赤ちゃんの顔や口まわりにも使えます。

清潔だし赤ちゃんの肌にやさしいので、目やにの拭き取りや授乳のたびに使っています。

sanjipapa
sanjipapa

しょっちゅう使うので、量も多めの物を選んで買いました。

3.赤ちゃん用の爪切り

育児用の爪切り

赤ちゃんの爪はすぐに伸びるので、➡新生児用の爪切りは100%あったほうがいいです。

息子は病院にいるときから顔に引っかき傷がありました。

生まれて間もないころから爪が長いため、爪切りは必須です。

赤ちゃん自身で顔を引っかくのももちろんですが、おっぱいをあげているときに爪で引っかかれたとママが言っていました。

赤ちゃんの爪はとても柔らかいため、はさみタイプでも簡単に切ることができます。

4.消毒液

ミルトン

ほ乳瓶は洗い終わったら、このように専用の消毒をつける道具があると便利です。

我が家では➡ミルトン・ママセット「容器+CP36錠」を使って消毒をしています。

出すときは、軽く水にゆすぐだけで、多少赤ちゃんの口に入っても問題ないです。

サンジ
サンジ

私は心配で、キレイに洗い流しますけどね。

ほ乳瓶は、他に煮沸消毒やレンジによる消毒方法もあります。

たしかに、レンジによる消毒方法がいちばん手軽のような気がしますが、我が家は搾乳器や乳首をケアする乳頭保護器もあるため、まとめて薬液消毒ができるミルトンを使っています。

5.電気ポット

湯沸かし器

電気ポットは70度の温度調整できるものがオススメです。

その理由は、粉ミルクが70度以上のお湯で溶けるからです。

sanjipapa
sanjipapa

ちなみに80度は熱くて粉ミルクが溶けるまで持つのが大変です。

そのため、70度の調整ができるものを購入しました。

ポットで70度調整ができるものって意外と少ないため、よく確認して購入したほうがいいです。

赤ちゃんのお腹のヘリは、めっちゃ早いです。

完全に母乳のみで育てている人にとっては、必要ないです。

しかし、うちのママみたいにあまり母乳がでなくて、ミルクと混合で育てている、ミルクのみという場合は絶対に必要です。

電気ポットなら夜中の授乳時にも困ることなく、すぐにミルクを作ることができるため、とても便利です。

我が家で使ってるポットは➡タイガー電気ポット3Lです

6.おむつ替えシート

防水シート

万が一の尿漏れ、ウンコ漏れ、ミルクを吐いてしまうときに、したの布団が汚れないために使っています。

これがないと、下の布団まで洗うはめになるので、➡オムツ替えシートは何枚か絶対にあった方がいいです。

これは一人でトイレできるまで役に立ちます。

防水加工がしてあるため、もし汚れたとしても下の布団が濡れてしまうことはないです。

7.移動式ベビーベッド

育児用のベビーカー

ユラリズムクッションといって、移動式のベビーベッドです。

床で寝かすのもいいですが、常にそばに見ておきたいという人にオススメです。

ユラユラと揺らすこともできます。

リクライニング機能が付いており、離乳食が始まるころにはベビーチェアとして使うことができ、テーブルもついているため、ご飯を置くことも可能です。

我が家では、以上の7点が現在、必需品になっていて毎日、使っています。

我が家で使ってる移動式のベビーベッドは➡アップリカハイローベッドというメーカです。

※追記

ベビーカー

ちなみに2021年1月2日、1歳7ヶ月の息子ですが、少しボロボロになってきたけど、今でも使ってますので、めっちゃこのベビーカーには助かってます。

出産後にないよりまだあった方がいい物

我が家では使っていますが、赤ちゃんや家の環境によっては必要ないかもしれないものもあります。

  • ベビースケール
  • 手の消毒液

この2種類は、家では活用しています。

ベビースケール

育児の体重計

うちの息子の場合は、緊急帝王切開で生まれたため、体重が2,536gでした。

そこからなかなか体重が増えなくて、不安に思ったのと、ママが入院中は思うように母乳を飲ますことができず、どのくらいの量を飲んでいるのか知るために、➡タニタ・ベビースケール購入しました。

毎日、授乳前に体重を測り、授乳後にまた体重を測ることで母乳をどのくらい飲んだのかを知ることができます。

私みたいに少し不安だなって思う人は、ないよりかあった方がいいと思います。

手の消毒液

アイポッシュ

これは➡iPOSHアイポッシュといって、いわゆる消毒液です。

しかし、普通の消毒液と違って、アルコールは入ってなく赤ちゃんに優しいです。

また、アルコールでノロウィルスは死滅できませんが、このアイポッシュは除去できます。

瞬間消臭・空間除菌・ウィルス除去といった生活のさまざまなシーンで使える除菌消臭水です。

sanjipapa
sanjipapa

毎日の衛生ケアはもちろん、散歩中、花粉やダニなどのアレルギー対策やカビ対策にまで幅広く使える、きわめて安全性の高い除菌消臭スプレーです。

除菌・消臭したい場所に直接スプレーして使えますよ。

とくに、腐りやすい夏場のキッチンにも安心です。

出産後の準備に必要ない物のまとめ

いかがでしたか?

ある程度揃えていると思いますが、すぐに買うモノとまだ必要ないモノを今のうちに決めて揃えておけば、部屋のスペースや経費をある程度抑えることもできます。

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