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生後10ヶ月ぐらいから歩く練習は必要?歩行器は?

歩行器いらない

こんにちは、sanjipapaです。

ぶっちゃけ、歩く練習も歩行器もやらなくてもいいし買わなくてもいいと思います!

歩行器を使ってしまうと、自力で歩くことが遅れると思います。

自力で歩くことは、自分の力で手を使い、足を前に出して力を込めて移動することです。

sanjipapa
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赤ちゃんは、成長していくたびに、自分自身に力がついたと思った瞬間、勝手に立ち上がり歩きます。

赤ちゃんの成長は、個人差があり、他人の赤ちゃんがもう歩いているのにうちに子は歩かない、だから急いで歩く練習をさせるは、やらなくてもいいと思いますし、他人の子は他人の子なので、比べないようにしてください。

赤ちゃんの成長

子供は嫌でも成長します。

心配しなくても必ず歩ける日が来るので、それまで今の思い出の時期と思って楽しみましょう♪

また、息子が初めて自分でイスを使って歩く練習、親と歩く練習するなら、などの動画をアップしてますので、良かったら見てくださいね♪

あくまでも我が家の経験を基に書いてますので参考程度にしてください。また双子育児は経験してないので分かりません。

歩行器は実際に必要なの?回転椅子があれば大丈夫

動画のご視聴お疲れ様です。

自分で掴んで立つ、伝い歩きができてきたら、キャスター付きのイスがあれば自分で勝手に押して遊びます。

このように、自分で勝手に考えて「本能的」に覚えて行くので歩行器はいらないと思います。

注意点は、必ず近くで見てあげないと、顔面から落下する可能性があります。

また、この時期はうまくバランスがとれないので、後頭部を打ち付けないように、➡背中クッション転倒防止リュックは絶対にあった方がいいです。

サンジ
サンジ

また、何かにつかまって移動するときは、「危ない、やめなさい」ではなく、温かく見守ってください。

無理に練習しなくて、あくまでも自分で何かに掴んで前に進んでいたら、けがに注意しながらに手伝えばいいだけです。

転びそうになってもすぐに手で支える距離で見てあげれべば危なくないはずです。

親と一緒に歩く練習をするには?

動画のご視聴お疲れ様です。

当たり前ですが、赤ちゃんの1歩1歩は、大人の1歩と遥かに違います。

sanjipapa
sanjipapa

親は赤ちゃんの歩くペースにちょこちょこ歩いて合わせるだけです。あとは、無理やり引っ張らないことです。

そして、機嫌がいい時に一緒に歩けばいいです。

ハイハイ、伝い歩きを覚えたら、一緒に始めてもいいと思います。

歩行器は必要ない!メリット・デメリット

  • 後々邪魔になるだけ
  • 場所を取る
  • 処分に困る

メリットは赤ちゃんが移動するときは、親が抱っこしないですむだけです。

しかし、部屋が狭いと使える範囲も狭くなるし、壁とかゴツゴツ当たってしまいます。

そして、私個人的な考えですが、歩行器に頼ると歩くまでの成長が遅れると思います。

歩く練習にもなると、うたったサイトもチラほら見かけますが、結局、歩けない時に使っても、歩行器から降ろした瞬間、動かなくなります。

サンジ
サンジ

しかし、そのようなサイトに限って、最終手的に歩行器の選び方と買わせようとしてますが、実際に使ってない写真を載せずに、頭の中で想像し、リライトして書いてる記事は信用しないほうがいいです。

成長したら嫌でも歩きます!

しかし、それは本当に歩行器の力だとは思いません。

実際に使っている人と使ってない人と比べると、使ってる人の方が自然に立ち上がるのが遅いと思いました。

この根拠は、ほぼ同じ年の歩行器を使ってない自分の息子と、歩行器を使ってた知り合いの息子を実際に見たためです。

サンジ
サンジ

やっぱり、自分の力で立ったり動いたら、筋トレと同じで自然に筋肉が付き、体もそのように対応もすると思います。

ここが自力で這い上がるとものを使って体を動かすとでは、成長する差が変わってくると思います。

まとめ

赤ちゃんの歩く練習

人間は本能的に自分で歩いて体がそのように発達していきます。

私の中では少なくとも聞いたことはないですが、ごくまれにどうしても自分で立ち上がれないといった、持病抱えてる子は使ってもいいと思います。

しかし、毎日、ご飯を食べる、遊ぶ、寝る、いたって健康な子は歩行器を使わなくていいと思います。

歩くまでには、最低でも1歳半、遅くても2歳までと言われています。

育児の本

私は➡育児の本も読んでますが、歩き始める1歳6ヶ月とも書いてあります。

1歳半の時に検診があるので、そのときまで、まだまだ歩くことができない子は、ネットの情報より、かかりつけの先生に聞いたほうが安心です。

とにかく、焦らず、子供の成長を気長に待ちましょう。

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