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お食い初めを家でやるならキットを購入して作ったら意外と簡単

お食い初めを家でやる

二人目の子のお食い初めも上の子の時と同じように、家ですることにしました。

その理由は、準備はしないといけないけど、家のほうが気楽にできるなと思ったからです。

しかも、お食い初めのキットを購入して作ったら、意外と簡単にできました。

通販でお食い初めのキットを購入して作ったら簡単だった

お食い初めのキットが販売されていることを知り、通販で購入しました。

通販を利用した理由は、鯛やハマグリ、数の子などある程度の食材がそろっていて、お食い初めに必要なおかずの作り方がわかりやすく書いてあったからです。

さすがにお食い初めで必要な食材、鯛やハマグリ、数の子などの生ものはスーパーに行ってもない場合があるので、買い揃えるのは難しいなと思い、通販を利用しました。

購入したお食い初めのキットは以下のものが入っていました。

お食い初めの食材

  • 真鯛1匹
  • 赤飯2パック
  • はまぐり1パック
  • たこ足1本
  • エビ3尾
  • 数の子1パック
  • なますの酢
  • 梅かまぼこ
  • 祝箸
  • 歯固め石
sanjipapa
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上の子のお食い初めの時は、私が作りました。今回、下の子のお食い初めだったので、ママが作りました。

鯛の塩焼きのレシピには、塩の付け方やヒレが焦げて取れないように、アルミホイルを使った焼き方が書いてありました。

ママいわく、またハマグリはダシの取り方、たこ足はアレンジレシピが書いてあって、とても親切でわかりやすかったです。

袴ロンパースを購入して服を着せたらお食い初めの雰囲気が倍増した

お食い初めの袴ロンパース

お食い初めは一生に1回しかないので、雰囲気を出すために袴ロンパースを購入しました。

この袴ロンパースは、80サイズのものを購入しました。

お食い初めをした時の娘の大きさは身長は60cmもないほどでしたが、お正月やひな祭りの時にも着れるように大きめの80サイズにしました。

sanjipapa
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子供は成長が早く、すぐに服はサイズアウトしてしまうので、1回だけでなくイベントごとで何回か着れるように大きいサイズにしました。

普段、着ているロンパースよりも袴ロンパースを着ることで、お食い初めの雰囲気がより出ました。

儀式にとらわれすぎず気楽にできた

お食い初めの食べ方

家で家族のみでお食い初めをやったので、これをしなきゃいけないなどの縛りがなかったから、気楽に自分たちのペースですることができました。

一応、お食い初めのやり方はお食い初めの食材キットの中にも入っていました。

お食い初めのやり方

正式な食べ方は、祖父母などの長寿の人が男の子なら男性、女の子なら女性が箸をとり食べさせるマネをします。

sanjipapa
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今回、娘のお食い初めは上の子と私たち夫婦の4人でやったので、食べ方の順番は赤飯、汁、赤飯、鯛、赤飯の順番にして、私が箸を持って食べさせるマネをしました。

親戚で集まってお食い初めをしたわけではないので、気楽にすることができました。

まとめ

  • お食い初めは通販でキットを購入すると楽
  • 家でお食い初めの料理を簡単に作ることができた
  • お店より家のほうが気楽にできる
  • お食い初めに服を着せるなら袴ロンパースがおすすめ

初めてお食い初めのキットを購入してわかったことは、スーパーで買い物するよりも通販でセットを注文したほうが楽でした。

しかも、鯛は内臓が取り除いた状態のものを送ってもらえるので、捌く手間が省け、塩を付けて焼くだけだったから、とても便利でした。

なます用の酢も入っていたので、酢の物づくりはとても楽でした。

家で作るため、多少時間はかかりますがそれで食材をそろえる必要はないし、レシピが付いているのでわかりやすかったです。

また袴ロンパースを着せたことで雰囲気も出て、記念写真も撮れました。

袴ロンパースは1度きりにせず、お正月や節句のときに着れるように、少し大きめのサイズのものを購入すれば、2度3度と着れるので、便利です。

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